3.3.2.0 以降のバージョンのストリーマを使用する Windows & Mac の " ブランクスクリーン " 機能の制限

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Windowsコンピュータ

リモート画面を空白にする新技術では、ドライバのインストールは不要で、下記のようにいくつかの制限を除いて、ほとんどのケースで動作します。

  • Windows 1903 マシンでは、システムの再起動やディスプレイの変更 (解像度の変更、ディスプレイの無効化/有効化など) が必要になる場合があります。
  • ジェネレーション1または2のインテルCPUを搭載した 一部のコンピュータでは動作しませんが、まだ HDグラフィックスを 搭載しています。
  • USBポートを使用してモニタを接続している一部のコンピュータでは動作しませんが(USB-VGAスイッチなど)、スイッチのドライバをインストールすると問題が解決する場合があります。
  • 休止状態/スリープ状態から起動したばかりのコンピュータに接続すると、最初の接続では動作しません。それは今後も動作するはずです。
  • リモートセッション中に Windows ユーザーの切り替えや Windows ユーザーのログオフ/ログオフを行うと、リモート画面がオンになり、再びオフになります。
  • 一部のディスプレイ自動適応ソフトウェアは、リモート画面をオンに戻すことができます。例えば、f.lux、Asus Splendid Eye Care(Asusラップトップを搭載した内蔵ソフトウェア)。

上記の制限のいくつかについての回避策については、記事を参照してください: リンク .

 

Macコンピュータ

Mac では、「アプリケーション」フォルダまたはドックから「Splashtop Streamer」を開きます。次に、[" セキュリティ "] タブをクリックします。

macblankscreen.png

制限事項:

  • ホスト/ストリーマコンピュータにマウスが表示される。
  • 一部の macOS 10.14 以降のマシンでは、[ブランクスクリーン機能を有効にする] をオンにすると、一部のウィンドウやツールバーがブランクしか表示されないことがあります。

 

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