WindowsおよびMacクライアントツールバーの機能説明

フォローする

Windows、およびMac用のv3.3.0.0の新しいツールバーの機能説明

mceclip0.png

mceclip1.png 接続しているコンピュータから切断します。

mceclip2.png RDPスイッチセッション。このコンピュータで複数のRDPセッションが、アクティブかどうかを示します。

mceclip3.png モニターを切り替えるか、またはすべてのモニターを表示します。

mceclipp4.png リモート接続中の設定した画面解像度での100%表示やサイズ変更、画面転送量やリモートされるコンピュータのカーソル表示有無の設定が可能です。

mceclip5.png  全画面表示にします

mceclip6.png Control-Alt-Delete

mceclip7.png リモート接続中の画面非表示やキーボードマウスをロック、My Desktop 共有を利用できます。

mceclip8.png ファイルを転送します。

mceclip9.png ボタンをクリックすると画面収録が開始されます。

mceclip10.png リモート先のコンピュータとチャットが可能です。

mceclip11.png フルスクリーンモードでは、ツールバーを非表示にするか、セッションウィンドウを最小化できます。

mceclip12.png上部中央にあるこの小さな水平バーは、非表示の
ツールバーを復元します。

mceclip13.png

 

*キーボードマッピング -- Businessアプリv3.4.4.0(MacおよびWindows)でリリースされた機能です。オプションは、Splashtopマッピングと代替マッピングを選択できます。

  • Splashtopマッピング -- 新しいオプション (現在はデフォルトです)で、Businessアプリ側のキーボード (リモート接続元のコンピュータ)に応じたタイプです。
  • 代替マッピング -- 以前は唯一のオプションでした。リモートで接続されているコンピュータ(ストリーマー側)のキーボードに応じたタイプです。
3人中1人がこの記事が役に立ったと言っています